旅館の朝食は和食だけじゃない!パンも食べたくなるお洒落な仲間♪

旅行で楽しみな事は何ですか?

目の前に広がる日本海を眺めながら入る温泉や豪華な夕食はもちろんですが、翌朝の朝食も楽しみ!という方も多いのではないでしょうか?“普段は朝食もあんまり食べないのに、今朝は食べ過ぎたよ”というお客様の声もよく耳にします。

そんな汐美荘の朝食にお洒落な仲間いるんです!

Chistine Ferber(クリスティーヌ・フェルベール)のコンフィチュールをお取り寄せしました。

国内の店頭では伊勢丹新宿店でしか取扱いのないパンが楽しみになる逸品です。

普段は“ご飯”派のアナタも、たまには“パン”派になってみてはいかがでしょう?

(もちろん“ごはん”と“パン”両方食べる!という方も大歓迎ですよ♪

汐美荘では美味しい「岩船産コシヒカリ」をお召し上がりいただいております!)

尚、ジャムの入荷数に限りがありますので、品切れの際はご容赦くださいませ。

 

Chistine Ferber(クリスティーヌ・フェルベール)について
「コンフィチュールの妖精」と呼ばれるクリスティーヌ・フェルベールさんは、フランス・アルザス地方で活躍中のパティシエール(菓子職人)です。クリスティーヌ・フェルベールさんが作るジャムはパリの有名シェフの間でも一目置かれているほどの存在です。
クリスティーヌ・フェルベールのジャム作りは、フランスの果物の宝庫と呼ばれているアルザスのフルーツをふんだんに使い、その年のフルーツの収穫に合わせて進められます。ジャムはすべて直径50㎝の銅鍋で作られます。フルーツの状態を見極めながらひとつひとつの工程を手作業で行います。そうすることによりフルーツの持つ果肉感、香りや色合いをそのままに、しっかりとした食感のあるジャムが生まれます。